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ウェルスダイナミクスの無料診断を受ける前に 価値創造・才能発見~自分自身を深く知ること~

動画はこちらから



今日はウェルスダイナミクスの無料診断を受けようと考えている方にむけて
内容を説明していこうと思います。



こちらが早見表です。
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見方は上側下側、左側右側どちらなのかと分けて行きます。
上側の人っぽいよねなどといったりします。
メカニック、クリエイター、スターは上側の人、
ロードサポーターは半分の素質があると思って見てください。

上下は意思決定の基準を元に分けています。
意思決定にあたって何に頼るかということです。
上側は直感を元に意思決定をするタイプです。
アイデアが浮かんでくるとか斬新な考えがたくさん降ってくるようなタイプで、01を作るのが得意です。

下側は五感を元に意思決定するタイプです。五感とは肌で感じたことや、自分で体感したことで物事を決める、
例えば直感で決める人は何か分からないけどうまく行きそうだなってカンジです。
五感タイプは??さんが言ってたからいけそうだなとか
これから世の中の流れを考えたらこうなりそうというカンジで分析するタイプなので、
上下でも全く意思決定基準が違うんですね。

続いて左右の分析ですが、
クリエイター、トレーダーは半分ずつの素質があると考えてください。
左側と右側で行動特性で区別します。
右半分は外交的なタイプ、左半分は内向的なタイプです。

内向的と聞くとネガティブな印象をお持ちになるかもしれませんが、そうではなく、どこに価値をおくかという区別です。
外交的なタイプは価値を置く基準を人に持って行き、内向的タイプは価値を置く基準を物にもっていくタイプです。
右側のタイプはビジネスにおいて、いかに自分がいないと回らないシステムを作るかと考え、
左側はいかに自分がいなくてもいいシステムを作ると考えます。

例えば自分がスタータイプなら、物事の判断であったり、どのようなビジネス展開をすべきかと決めかねているときに、どう考えればいいかと言うと、
まずは直感力を信じて、何か意思決定する時は、人や情に頼って決めると比較的うまくいくことが多いと分析することができます。

ダイナモ(創造と革新)
エネルギッシュでダイナミック。 発電機のような人で斬新なアイデアが次々振ってくるようなエネルギーです。
未来に起こりうるビジョンを描いて人に伝えるのが得意。
ただそのアイデアを実現するのが追い付かず、焦りを感じてしまう傾向が強いです。

ブレイズ(情熱と社交性)
情熱的、新しい人と付き合うことを得意とするが、 目の前の事にとらわれます。
感情表現が豊かで、周囲を巻き込むのが得意な熱いリーダータイプですが、
誰にでもいい顔をするので八方美人に見られることもあります。

テンポ(調和と献身)
チームプレーが得意です。 集団内における自分の役割を、きちんと果たすが
他人の指示に依存する傾向がある このタイプの方は、
縁の下の力持ち的などっしりとした包容力で、周囲を支え、調和をもたらすための行動をとるのが得意です。
大勢の中で自己主張したり、次々新たなアイデアを出すのは苦手です。

スチール(効率と論理性)

このタイプの方は、人よりデータを信頼するタイプです。
かといって人嫌いと言うわけではなく、この人!と思った方にはとても忠実です。
情熱があっても周囲に伝わりにくく、冷めていると思われてしまうこともある。

このスクエアはすべての世の中で起こっている事象を
表現することができると言われています。
いくつか紹介しますね。

春夏秋冬

例えば、春夏秋冬もこのスクエアであてはめることが出来ます。
春のエネルギーってイメージできますか??
木がにょきにょき生えてきて
それが夏のエネルギーで緑がバッと生い茂って
秋になって収穫の秋ということでその生い茂った緑から実がボコボコ出てきて
冬は木、草が枯れて、その栄養分が見えないところで蓄えられていて
春を待っている状態ですね。

これを4つのエネルギーで表現するなら、春はどこでしょうか?
ダイナモで0から1に木がにょきっと生えるイメージ。
ブレイズでその木が生い茂っていくイメージ。
じゃこの生い茂った木に対してテンポは。
実ったところを収穫していくイメージです。
りんごとか梨とかボトボト落ちてくるのを自分のものにするみたいな。
地に足がついたようなエネルギーってそういうイメージ。

アイデアたちを地に足着けて形にした中で、
スチールのエネルギー。
冬の地面って見えにくいじゃないですか。
真っ白けで。
何もないように見えて見えないところで栄養を蓄えてるイメージです。

物事の流れもこういう流れを汲んでいます。

火水木金土

陰陽五行ですら、このスクエアで表現できます。
この中で水は除いています。
水っていうのはどういうことかというと、
このスクエアって上から見たイメージで、
横から見たら四角すいなんですが、
1つのエネルギーを極め切ると、すべてのエネルギーを発揮するイメージです。

例えば、美輪昭彦さんみたいな人ってどこのプロファイルなのかわからないですよね。
すべてのプロファイルは洗礼されていくと真ん中に登っていくようなイメージになります。

ダイナモは木です。木がニョキッと生えるイメージです。
ブレイズは文字通り火ですね。
テンポは土、収穫の秋なので、
スチール金

視覚、体感覚、聴覚、能覚

視覚はその通りで、目で見えるイメージを重要視すると。
例えば、居酒屋さんに行ってメニュー決める時に
たくさん絵がないと決めづらい人いるじゃないですか。
アユの塩焼きとか。文字でお洒落に書かれてるより
塩焼きの描写を求めるとか。

体感覚っていうのは
アユの塩焼きが美味しいって食べログとかクチコミで聞いたから
食べようかなって思うタイプです。

聴覚は
店員さんに「このお店何がおいしい?」って聞いた決めるタイプいますよね?

耳から入ってくる情報って人にエネルギー向いてるってことです。

脳感覚っていうのは
今北海道っていう立地で、
秋っていう季節だから・・・さんまの塩焼き食べよう!って考えるタイプです。
こういう基準で4つのエネルギーを分けるとしたら

体感覚タイプはテンポ。口コミとかで決めるタイプですね。
聴覚っていうのはブレイズ。店員さんに聞くということで、
価値を置く基準が人に向いてますよね。
視覚はダイナモ。
ビジョンとかイメージを描くのが得意なタイプです。

例えば恋愛とかでも使えますよ。
口説きたい女の子がいたら、
行くお店のチョイスとしてその子がダイナモのエネルギーが強い方であれば、
イメージを重要視するわけですから、お洒落で夜景の綺麗なところに連れて行くと
よりポイントが上がる!とか。

ブレイズの方に告白するとき、聴覚を意識したら、耳元で囁いてあげたりすると
好印象だったり。

テンポのエネルギーが強い方であれば。
ここさ、食べログの評価がめちゃ高くて、20代の女性の支持が高いみたいだよ。
とかいう店を連れていくと評価が上がりますね。

脳感覚はスチールです。
脳で分析するタイプですね。

なので、すべての事象に対して
その人それぞれ無意識で発言内容が変わったりしてると思います。

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WHY

WHAT
HOW
WHERE、WHEN
WHO
どれを考えるのが得意なエネルギーを考えましょう。

先ほどの5行と同じように5つあるので、
水と同じような存在になるものがあります。
WHYです。すべての物事においてWHYってところから始まると思います。
何故富を生みたいんですか。
何故稼ぎたいんですか。
何故生きてるんですか。
というようにWHY発信での他があります。

例えば、売上会議をしていました。
どうすれば売り上げを上げられるでしょうかを考えるにあたって
ダイナモ WHATはどんな斬新な企画を持ってくるべきかを考えるのが得意、
スチール HOWはどうやって解決すべきかを考えるのが得意、
自分の中で解決するために、具体的なノウハウを体系化するように思考する
テンポ WHERE、WHENはどのタイミングでどこで仕掛けてを考えるのが得意、
ブレイズ WHOはどのエキスパートに話を聞いて解決すべきかを考えるのが得意、
HOWは具体的にどういうノウハウでやるのかを考えます。
っていう議題が出たときにこのエネルギーが強い人に相談すると解決方法を編み出すのが得意
ということです。

WHENということは、今日本ではこの商品飽和しちゃってるけど、
半年後に香港で仕掛けたらすごくヒットすると思う。

聞く、聞かない、話す、話さない

これのどれが得意か。

聞くはテンポ

聞かないダイナモ

話すはブレイズ

話さないはスチール

また、これを与えると重要視しているが故に
満足感を得られるというものがあります。

ダイナモは自己重要感
あなたじゃなきゃダメなの。これはみなさんお持ちですが、よりどこのエネルギーが
強いか

テンポは繋がり。
みんなと一緒にやろうよ。

ブレイズは多様性
答えがどうなるか分からないものの方が頑張れるんです。
だからあなたが頑張ったらこんな成果が得られるよという
ものに努力できる。

スチールは確実性
ここまでにこういうことをこういう風にやっていくと
確実にこういう成果が表れますよ。

ブレイズは数字とか見えてしまうつまんないってなってと逆に頑張れないタイプ
スチールはどうなるか分からないと動けないタイプ

与えてあげるものもその人によって変えていく。

午前のエネルギーはダイナモ
日が昇っていく感じ。

ブレイズは午後。日が照っていく段階

夕方はテンポ。日が落ちてみんなが帰路に立つイメージ

夜は明日に向けて色んなものを整理する時間帯。スチール

こういうエネルギーをどう生かそうと思えば、
自分がブレイズだとして自分の人生ブレイズだけの時間を過ごすわけじゃないですよね。
深く考えなければいけない時間もあったり、地に足をつけないといけないこともあったり
データ分析しなきゃいけない時もある時に
この時間軸を意識するといいと思います。

例えば、ものを書くときっていうのは0→1を作るイメージなので、
なるべく午前中にしようとか、

人に会うときはブレイズのエネルギーだから午後に集中しようとか

夕方はオフィスに戻って今日あった人のプロフィールとか、営業報告書を書いたり、
地に足着ける時間帯にするとか、

スチールであれば、今日やったことを踏まえた上で明日どういう段取りで
進めようかなとかを考えたり、分析したりできたら
1日の時間の使い方も工夫することができますよね。

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